会社概要
- 名 称
- 株式会社熊谷写真製版
- 代 表 者
- 熊谷 直大
- 設 立
- 昭和46年2月15日
- 資 本 金
- 1,000万円
- 事業内容
- 企画・製版・印刷
- 取引銀行
- 三菱東京UFJ銀行
- 関連会社
- 昭和46年2月
- 大阪市東住吉区に株式会社熊谷写真製版設立
- 昭和47年9月
- 大阪市住之江区に住之江工場開設
- 昭和55年10月
- 本社工場に隣接して工場を増設
- 昭和60年1月
- 千葉県野田市に野田工場を開設
- 昭和62年2月
- 東大阪市に東大阪工場開設
- 平成3年11月
- 泉大津市に泉大津工場開設
- 平成14年1月
- 本社工場にCTP導入
- 平成14年1月
- カラーマネージメントシステムLabProofを導入
- 平成15年4月
- 東住吉印刷にCIP3対応菊全4色機を導入
- 平成16年4月
- 東住吉印刷が杭全新工場に移転
- 平成18年10月
- Trueflow3 Ver4にバージョンアップ(FlatWorker7.1)
- 平成23年7月
- LabProof SE 2.0にバージョンアップ
- 平成24年2月
- 1bit版面設計ツールPlatePlanner導入
- 平成24年5月
- 自動現象機をXP-1310Rに更新
- 平成24年9月
- 液削減システムXR-2000導入
- 平成26年9月
- 測色器X-Rite i1-iOを導入
- 平成26年12月
- Japan Colorプルーフ運用認証を取得(JC-P007801-01)
- 平成27年7月
- EQUIOS導入
- 令和6年8月
- カラーマネージメントシステムLabProof SE 2.7に更新
- 令和7年1月
- UVインクジェット機、CO2レーザー加工機導入
- CTPセッター PT-R8600 / 大日本スクリーン製造(サーマルプレートセッター)
- 自動現象機 XP-1310R / 富士フィルムグラフィックシステムズ
- RIP Trueflow / 大日本スクリーン製造
- RIP EQUIOS / 大日本スクリーン製造
- 面付けソフト FlatWorker / 大日本スクリーン製造
- 1bittTIFF面付ソフト PlatePlanner / 大日本スクリーン製造
- カラープルーフィングシステム LabProof SE / 大日本スクリーン製造
- 測色器 i1iO / X-Rite
- 大判インクジェットプリンター SC-P9550 / EPSON
- 大判インクジェットプリンター SC-T5250 / EPSON
- フラッドベッドスキャナー GENASCAN5500 / 大日本スクリーン製造
- 廃液削減システム XR-2000 / 富士フィルムグラフィックシステムズ
- UVインクジェット機 MO-240/ ローランド
- CO2レーザー加工機 DRAGON 30W / SEI
- ▽東住吉印刷
- 印刷機 三菱DYIYA 菊全4色機2台(CIP3対応)
株式会社東住吉印刷